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日本ジェネリック医薬品・バイオシミラー学会第13回学術大会

 開催日:令和元年7月6日(土)~7日(日)

 場所:長崎大学医部(坂本キャンパス)

     記念講堂・良順会館

 概要:

「ジェネリック・バイオシミラー時代における最適な薬物療法:市民と産学官の連携にむけて」をテーマに開催される本学会は、ジェネリック医薬品のみでなく、バイオシミラーについて市民への認知度の向上を目的としています。

また、政策策定にあたられる官僚の方や医療関係者およびジェネリック医薬品やバイオシミラー関係の企業関係者との連携により、現状分析および一層のジェネリック医薬品の促進とバイオシミラーの普及について、活発な討論と新たな対策の立案の場とすることとしています。

 当協会では、以下の内容でランチョンセミナーに共催いたします。

ランチョンセミナー

 開催日:7月6日(土)12:00~13:00

 場所:第1会場(記念講堂)




 概要:

当協会では、本セミナーにて「次世代産業ビジョンの概要」(本文は9 月末に公開予定)を発表いたします。今回、発表する概要版では、社会・医療環境の劇的な変化を「未来年表」としてとりまとめ、具体的に、“2030 年のある日の出来事”なども予測しながら、「次世代に向けて社会保障制度の持続性に貢献する為の約束」を宣言する内容となっております。


セミナーテーマ:「シェア80%に向けての課題とポスト80%の次世代産業ビジョン」


座 長:坂巻 弘之 先生(神奈川県立保健福祉大学大学院ヘルスイノベーション研究科教授)

演 者:田中 俊幸(日本ジェネリック製薬協会 政策委員会実務委員長)

演 者:山崎 純(日本ジェネリック製薬協会 政策委員会副実務委員長)

ランチョンセミナーのちらしはコチラからご覧いただけます。